今回リリースされるフォーカス・データクロン / 原文:Focused Datacron(以降FDC)の対象、4ユニットのレベル毎のステータスを一覧化します。
ボバ・フェット(ジャンゴの息子)
| Lv | ステータス | 率 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 1 | クリティカルダメージ | 25% | |
| 2 | クリティカル率 | 10% | |
| 3 | 味方ダークサイドが特殊スキルを使用すると、2ターンの間、回避力上昇、ヘルス・スティール上昇、HP上昇を得る。 | ||
| 4 | クリティカルダメージ | 35% | |
| 5 | クリティカル率 | 20% | |
| 6 | バトル開始時、味方賞金稼ぎは最大プロテクションをすべて失い、その分だけ最大HPを得る。味方賞金稼ぎはバトル終了までグリットを得る(コピー、解除、阻止不可)。 グリット: HP割合ダメージ効果を軽減する | ||
| 7 | クリティカルダメージ | 35% | |
| 8 | クリティカル率 | 20% | |
| 9 | 敵が倒されるたび、賞金稼ぎの味方は賞金稼ぎの決意を得る。 | ||
| 10 | アーマー突破 | 100% | |
| 11 | クリティカル率 | 30% | |
| 12 | フェネック・シャンドは、通常スキルを使用するたび、ランダムな賞金稼ぎの味方をアシストに呼び出す。フェネックのターン開始時、彼女は遭遇終了までロイヤル・ハンドを1スタック (最大20スタック) 得る。ボバ・フェット(ジャンゴの息子)がリーダースロットにいる場合、ボバのターン開始時にフェネックはロイヤル・ハンドを1スタック得て、同様の効果をボバも得る。 | ||
| 13 | 耐性突破 | 100% | |
| 14 | クリティカル率 | 30% | |
| 15 | ボバ・フェット(ジャンゴの息子)は、モメンタムのスタックが10未満の場合、スピードが100%上昇する。遭遇開始時、ボバ・フェット(ジャンゴの息子)は遭遇終了までベスカーアーマーのスタックを3得て、敵全体は遭遇終了までターゲットロックを受ける(解除、阻止、耐性発揮不可)。ボバ・フェット(ジャンゴの息子)の攻撃はプロテクションを無視する。 遭遇開始時に帝国の銀河の伝説が存在せず、フェネック・シャンドが唯一の味方である場合: ボバ・フェット(ジャンゴの息子)がアクティブな間、味方全員の最大HPと攻撃力が 75% 増加し、即時戦闘不能耐性、スキルブロック、めまい、回復無効、ショック、スタン、ターンメーター減少に対する耐性が付与され、味方の攻撃は回避されない。ボバ・フェット(ジャンゴの息子)がモメンタムのスタックを得るたび、フェネックのターンメーターが5%上昇する。フェネックにロイヤル・ハンドのスタックが10以上ある場合、通常スキルを使用するたび、抵抗不可のデスマークを2 ターン付与する。 | ||
ドクター・アフラ
| Lv | ステータス | 率 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 1 | プロテクション | 10% | |
| 2 | 有効性 | 20% | |
| 3 | ドクター・アフラの味方全員がダース・ベイダー、またはダークサイド・ドロイドの場合: クルルサンタンのスキルは味方全員がハット・カルテルであるかのように発動する。クルルサンタンは武装解除を与えるたび、味方全員のクールダウンを1減少させる。 | ||
| 4 | 攻撃力 | 10% | |
| 5 | 有効性 | 20% | |
| 6 | 味方ならず者は挑発を無視し、弱体が発生している敵をターゲットできる。 | ||
| 7 | 抵抗力 | 35% | |
| 8 | 有効性 | 40% | |
| 9 | BT-1がアクティブな間、0-0-0 はめまいとスタンの影響を受けない。0-0-0 がターゲットロック状態の敵にダメージを与えるたび、2 ターンのプロテクション上昇 (100%、スタック可能) とターンメーターが50%上昇し、2ターンのプロテクション破壊を発生させる(耐性発揮不可)。 | ||
| 10 | プロテクション | 25% | |
| 11 | 有効性 | 40% | |
| 12 | 各味方ダークサイドのHPが初めて 90%、70%、50% に達したとき、疑心状態ではないいランダムな敵に 2 ターンの間疑心を付与する(解除、阻止不可)。 | ||
| 13 | 攻撃力 | 15% | |
| 14 | 有効性 | 60% | |
| 15 | アクティブなダークサイドドロイドの味方がいる場合、ドクター アフラは敵のターゲットにならず、彼女が危険な技術を使用すると、ダークサイドの味方ならず者全員を復活させる。アフラ、クルルサンタン、ダース・ベイダー、ダークサイドドロイドはサーマルデトネーターの影響を受けない。 | ||
ヘラ・シンドゥーラ
| Lv | ステータス | 率 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 1 | クリティカル率 | 10% | |
| 2 | 攻撃力 | 10% | |
| 3 | 味方ライトサイドがターンメーター +25% で戦闘を開始する。 | ||
| 4 | HP | 15% | |
| 5 | 攻撃力 | 10% | |
| 6 | 遭遇開始時に銀河の伝説が存在しない場合、ケイナン・ジャラスは即時戦闘不能効果の影響を受けず、ケイナンがアクティブな間は他の味方フェニックスは倒されない。 | ||
| 7 | クリティカル率 | 20% | |
| 8 | 防御力 | 30% | |
| 9 | 味方フェニックスが自ターン中にスキルで別の味方を指定すると、バトル終了まで両方の味方の防御力、最大HP、最大プロテクション、攻撃力が5%増加する (スタック可能)。 | ||
| 10 | HP | 25% | |
| 11 | クリティカル率 | 20% | |
| 12 | エズラ・ブリッジャーが攻撃中に敵の強化効果を解除するたび、その敵に回避不可能な固定ダメージを与える。 | ||
| 13 | HP | 25% | |
| 14 | 攻撃力 | 15% | |
| 15 | バトル開始時、ヘラ・シンドゥーラとケイナン・ジャラスは、敗北するまでガードを得る。味方が倒され、ガードを持つ他の味方がいない場合は、ヘラは最も強い他の味方フェニックスにガードを付与する。 | ||
ザルバー
| Lv | ステータス | 率 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 1 | クリティカル率 | 10% | |
| 2 | 防御力 | 35% | |
| 3 | ミッション・ヴァオが初めて倒されると、HP100%で復活し、2ターンの間、時間経過回復 (75%) とボーナスターンを得る。 | ||
| 4 | クリティカル率 | 15% | |
| 5 | HP | 15% | |
| 6 | 旧共和国の味方がターン外に攻撃するたび、25%の確率でターゲットのターンメーターを10%減少させる。 | ||
| 7 | 防御力 | 65% | |
| 8 | HP | 15% | |
| 9 | ターン中に味方ライトサイドが4つ以上の弱体化効果を与えるたび、そのターンに与えた弱体化効果ごとに10%の確率でクールダウンが1減少する(スタック可能。1ターンに1回まで)。 | ||
| 10 | クリティカル率 | 25% | |
| 11 | HP | 25% | |
| 12 | 敵の弱体化効果が切れるたび、味方ならず者が2%の攻撃力を得る。この攻撃力は、その弱体化効果が解除された場合はバトル終了まで2倍になる。 | ||
| 13 | クリティカル率 | 25% | |
| 14 | HP | 25% | |
| 15 | ターン開始時、ザルバーは味方のタンク全員に1ターンの挑発効果を与え、ザルバーがアクティブな間、味方タンクは強化無効とスタンを受けない。ザルバーが敵にアーマー破壊を与えると、バトル終了まで他のすべての敵にもアーマー破壊を発生させる。 | ||
まとめ
4ユニット分のステータスと発動効果をざっと見渡すと、文句なしにボバ・フェット(ジャンゴの息子)のFDCが最高の性能ではないかと思われます。
なんでまたボバとフェネックが「ロイヤル・ハンド」を得るのかというのは少々クエスチョン・マークがつきますが、これまで、ダース・タロンとマラ・ジェイドだけが持っていた効果で、最大プロテクションと攻撃力が10%上昇します。
特筆すべきはレベル15の効果です。
これはまるで、ダース・ベインの「2人の掟」ですね。
次点となるのはドクター・アフラかと思います。
私はアフラを未所持なので、ヘラになりますが、アフラのレベル9と15の効果は凶悪なコンボとして機能するでしょう。
僅差でヘラ・シンドゥーラも悪くありません。
レベル9と15の相乗効果で、極めて倒しづらいコンビになります。
最後にザルバーですが、オミクロンが追加されたことでザルバー自身や旧共和国の強さは底上げされていることを考慮すれば、それをさらにアップさせるという意味で選択する価値が出てきます。
いずれにしても、予算が問題となりますね。
FDC本体を購入するには、1つにつき10,000エピソード通貨、アップグレードのコストはこちらを参照ください。


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