本日 2025年4月8日 、公式フォーラムにて、SWGoHに追加される新コンテンツの情報が公開されました。
【注目】エピソードショップに「フォーカス・データクロン」が出品されています。
時代の戦い:ナイトフォール
来週、新しいコンテンツ「時代の戦い:ナイトフォール」(Era Battle: Knightfall)がリリースされる予定です。
- タイムライン:2025年4月15日スタート
- イベント周期:
- マーキーが開催されていない週に、週2回のペースで4開催されます。
- マーキーが開催されていない週に、週1回のペースで4開催されます。
- その後は時々、不定期に開催される予定です。
レジェンダリー
横長の長方形ボックスは「1週間」を表しています。
「Appo」と書かれたボックスの1週間はマーキーありの期間、その右にある黄色背景の長方形ボックスがその後の1週間でマーキーなしの期間です。
上記「イベント周期」に記載しましたとおり、マーキーが開催されていない週に、週2回のペースで4開催されています。
色分けされた正方形は、必要条件の勢力を表しています。
- オレンジ:ダークサイド・クローン・トルーパー(DSCT)
- 緑:ジェダイ・ヴァンガード
- 紫/青緑:予告されていないマーキー
図表内の略語を補足します。
- DCT: 変装したクローン・トルーパー(Disguised Clone Trooper)
- JGT:ジェダイ・テンプル・ガード
- Depa:デパ・ビラバ


上記の図表は開催初期の周期です。その後は、定期開催のローテーションから外され、特別なタイミングやイベントの際に戻ってくる可能性があります。
最初の4開催について
各Tierの参加条件
- Tier 1:ダークサイド・クローン・トルーパー1体以上
- Tier 2:星5以上のダークサイド・クローン・トルーパー1体以上
- Tier 3:星7以上のダークサイド・クローン・トルーパー1体以上
- Tier 4:レリック5以上のダークサイド・クローン・トルーパー1体以上
- Tier 5:レリック7以上のダークサイド・クローン・トルーパー1体以上
- Tier 6:レリック9以上のダークサイド・クローン・トルーパー1体以上
対象ユニット
部隊の最少人数は2です(レンタルのベイダー卿も含まれる)。
最大人数は5です。
- CC-1119「アポー」
- CX-2
- 変装したクローン・トルーパー(Disguised Clone Trooper)
- RC-1262「スコーチ」
レンタルのベイダー卿は、Tierに応じて装備/レリックのレベルが以下のとおり変化します。
また、アルティメットスキルは使用不可なのでご注意ください。
- Tier 1:装備レベル5
- Tier 2:装備レベル9
- Tier 3:装備レベル12
- Tier 4:レリック5
- Tier 5:レリック7
- Tier 7:レリック9
報酬
- Tier 1:
- オメガ資材 x 5
- CC-1119「アポー」、CX-2、変装したクローン・トルーパー、またはRC-1262「スコーチ」のかけら x 7
- クレジット x 1M
- Tier 2:
- オメガ資材 x 7
- CC-1119「アポー」、CX-2、変装したクローン・トルーパー、またはRC-1262「スコーチ」のかけら x 10~15
- クレジット x 2M
- Tier 3:
- アーマテック回収品 x 15~30
- 装備12(紫)回収品 x 10~15
- 2枚のカードで構成されたカイロテック回収品 x 10~25
- 最初のカードには、Mk9カイロテック・バトルコンピューター・プロトタイプ回収品または Mk7カイロテック・ショックプロッド・プロトタイプ回収品のいずれかが10個含まれます。
- 2枚目のカードには、Mk9カイロテック・バトルコンピューター・プロトタイプ回収品または Mk7カイロテック・ショックプロッド・プロトタイプ回収品のいずれかが15個含まれます。
- クレジット x 2M
- Tier 4:
- 断片的な信号データ、不完全な信号データ、または欠陥のある信号データが均等な確率で15、20、または25個
- カーボナイト・サーキットボードまたはブロンジウム・ワイヤーが30または40個
- クロミウム・トランジスタまたはオーロディウム・ヒートシンクが20または30個
- クレジット x 2M
- Tier 5:
- ジンビドル・カード x 10
- インパルス検知器または浮遊式拡大鏡 x 10
- クレジット x 5M
- Tier 6:
- ガーダ・キーパッド x 5
- ドロイド脳 x 5
- オミクロン x 5
- クレジット x 5M
最後に
仕組み、報酬の形式はインペリアル・レムナントのアサルトバトル「ペリディア哨戒」に類似しています。
インペリアル・レムナント3人衆がGLアソーカの解除条件であるのに対し、今回のダークサイド・クローンはレジェンダリーのマスター・メイス・ウィンドゥの解除条件なので、ある程度優先度を上げて育成して損はなさそうです。
とは言え、イベント期間中にレリック5以上にするなどというのは、大多数のプレイヤー(我々も含め)には「別世界」でしょう。
運営は次から次へとプレイヤーを追い立て、課金圧を強めてきますが、生活に支障をきたすことのないよう、課金はペースを乱さず計画的にする必要があります。
GACのバグが放置されたままこのような情報が公開されたことで、公式フォーラムの当該投稿のコメント欄は大荒れの模様です。
個人的には、まずはベイダー卿の解除に向けて全力投資です。
本記事についての質問、誤りの指摘、ご意見ご感想などありましたら、ぜひコメント頂ければ幸いです。
それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございます。


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